
楽うま♡作り置き
ー頑張らないお弁当・夜ご飯・ムダなし食材保存ー
ブログへ来てくださって
ありがとうございます
ポチ
っと押して頂けると喜びます

=================================================
レシピ本を
出版させて頂きました。
楽天、Amazon、書店で買えます
=================================================

では、早速ですが
調味料の紹介に移らせて頂きます。
まず、この世の中には
化学調味料や添加物などが
何千何万と溢れています。
手料理を作っていても
実は、身体を蝕んでいる・・・
ということも多々・・・
そんな時、何から変えたらいいか。
まず、私が始めに変えたのは
調味料からでした。
なぜなら、調味料は
料理をする時に必ず使うものであり
さほどコストをかけずに
毎日の食生活に影響を与えられるからです。
調味料の基本は、醤油・味噌
みりん・酢・酒・(砂糖)ですが
大量生産で流通しているもののほとんどが
偽物だということを
私も数年前に知りました。
では、どんな調味料を選べばいいの?
どんな調味料を使っているの?
ということに
少しずつお答えしていきますね!
まずは、『醤油と味噌』。

醤油なら自然醸造、味噌なら
自然発酵のものを選ぶといいでしょう。
昔ながらの製法なら
遺伝子組み換えでない大豆と天然塩を使って
1年以上かけてゆっくりと
発酵させたもののはずです。
なぜ、1年以上かけて
発酵させてものがいいかというと
発酵の過程で生成されるアミノ酸などが
豊富だからです。
『減塩』表示のあるものはNGです。
減塩にすると
腐敗してしまうために
防腐剤を添加し
減塩によって味が低下するものをカバーするために
PH調整剤や化学調味料
香料や着色料などが使用されているからです。
(出典:医者が教える
あなたを殺す食事生かす食事
内海 聡 著)
では、私は
どの醤油と味噌と使っているかというと・・・

醤油は、丸中醤油さんの醤油
そして味噌は

『麦味噌 匠の技』
を使用しています。
そして、次は『塩』について。
塩は、精製塩ではなく
海水を天日干ししたものを選びましょう。
成分量に『ナトリウム』
『マグネシウム』『カリウム』などの
ミネラル表示があれば
海水の養分が残っていると
考えていいでしょう。
本来、塩は
血液の殺菌能力の元になるなど
血液や血管にいい作用ばかりなのです。
本物の塩であれば
病気になるような高血圧は招きません。
摂取量を気にするどころか
むしろ積極的に摂ったほうがいいのです。
(出典:医者が教える
あなたを殺す食事生かす食事
内海 聡 著)
では、私は
どんなお塩を使っているかというと・・・
丁度、切らしていて
写真がなかったのですが
この

土佐の完全天日塩
あまみを使用しています。
このほかにも
塩は色々持っています。
ヒマラヤ岩塩なども
オススメです。

続きまして
『みりん』のご紹介です。
こちらも伝統的な製法で
上質なもち米と米麹を原料に
米焼酎などを使って
醸造期間は2年以上長熟をしているものを
選びましょう。
スーパーマーケットなどに売られている
標準的な『本みりん』は
戦後開発された
2〜3ヶ月の速醸法で
醸造アルコールや水あめなどが加えられて
味が調整されています。
また、『みりん風調味料』にいたっては
水あめや異性化液糖のほか
アミノ酸系の調味料や酸味料なども添加しており
アルコール分も含まれていません。
本来みりんは
『甘味滋養飲料』などど言われた
高級酒で
もともとは酒税法によって
酒屋でしか買えないもの。
一般的に売られている本みりんは
アルコール分があるため
酒税法上の区分としては
『本みりん』にあたりますが
本来の製法でつくられたみりんとは
全くの別物なのです。
(出典:医者が教える
あなたを殺す食事生かす食事
内海 聡 著)
では、私は
どんなみりんを使用しているかというと
『角谷文治郎商店さんの三州三河みりん』
こちらを愛用しています。
こちらは、もう
10年ぐらいお世話になっているみりん。
とーーってもオススメですので
ぜひ、一度お試しくださいね!

そして、お次は『酢』。
こちらも砂糖や酸味料
うま味調味料などを添加していない
成分表示の少ないものを選びます。
『醸造酢』の場合は
『米酢』なら米と麹のみ。
『果実酢』は砂糖を加えていないものを
選びましょう。
(出典:医者が教える
あなたを殺す食事生かす食事
内海 聡 著)
では、私は
どの酢を使用しているかというと・・・

村山造酢さんの千鳥酢。
こちらも、10年ぐらいの
お付き合いかも。
これなら、KALDIとかでも
売っているのを見かけます。

そして、お次は『酒』。
『料理酒』と書いて売られているものがありますが
料理に使うお酒だから
料理酒がいいなんてことは
全くありません。
料理酒として売られているものの
成分表示を見ると
たいてい『ブドウ糖』『水あめ』『酸味料』
などの添加物がたくさん入っています。
日常料理で使う調味料ですから
金額の張るお酒である必要はありませんが
米と米麹だけしか
原材料に書かれていない
『純米酒』を選びたいものです。
(出典:医者が教える
あなたを殺す食事生かす食事
内海 聡 著)
では、私は
どのお酒を使用しているかというと・・・

大木代吉本店さんの料理酒
蔵の素を使用しています。
このお酒は
アミノ酸の含有量がハンパなく
本当に、お料理上手になる
魔法の調味料。
いつものお酒の1/3の量で
効果を発揮するので
長持ちするし、お得ですよ♡

基本的に、調味料のほとんどが
原材料や成分表示が
短ければ短いほど
添加物の危険は低くなるものです。
昔からの製法で作っているものは
成分表示が
『米』『大豆』『塩』などと
非常にシンプルで
子供でもわかるような内容が多いものです。
『アミノ酸等』といった
大人が読んでも正体不明の表示があるものは
避けるのが賢明でしょう。
(出典:医者が教える
あなたを殺す食事生かす食事
内海 聡 著)

今日の最後は、『油』。
調味料と並んで
見直したいものといったら、油です。
油脂は水とともに
生きていくうえで欠かせないもので
コレステロール・中性脂肪
ホルモンなどは
油脂と密接な関係があります。
さらには、皮下脂肪や内臓脂肪だけでなく
神経細胞や神経組織
細胞膜にいたるまで
油脂が基本となって
構成されています。
それだけに
油選びは、もっとも重要だと言えます。
基本的には
調味料と同様
昔ながらの作り方で
余計な操作はせず
圧搾によって搾られた油を選びたいものです。
(出典:医者が教える
あなたを殺す食事生かす食事
内海 聡 著)
この油については
まだまだ、お伝えしたいことがあるのですが
今回は、調味料の紹介が主なので
油のことについては
また別記事であげたいと思います。
とりあえず
『安い油は避ける』ということです。
ちなみに、私が愛用している油は

平出油屋さんの菜種油です。
もちろん、玉締め圧搾の油で
これは、主にサラダ油の代用として使用しています。
ほかにもよく使うのが
ゴマ油。

以前にもご紹介しましたが
こちらの、マルホンさんの
太白胡麻油を使用しています♡
他にも、基本じゃないけど
あると便利な調味料たちが沢山!
また、時間を見つけて
一つ一つご紹介させて下さいね!

今、注目されている
オメガ3が摂れる、亜麻仁油だったり

安心安全のマヨネーズだったり

安心安全のケチャップだったり

お料理のバリエーションや
柴漬けや梅干し漬けにも活躍する
梅酢だったり・・・
楽しみにお待ち頂けると嬉しいです!
ちなみに、うちでは
白砂糖は使いません。
使うとしたら
甜菜糖というのを
使用しています♪
キッチンに立つということは
お料理をするということは
家族や大切な人の命も
扱っているということを忘れずに・・・
これを読んで下さっているあなたや
あなたの大切な人が
いつまでも健康で笑顔でいれますように・・・
今回は、レシピではなく
私が愛用している調味料を
ご紹介させて下さい♡
まず、お料理を始めようという時
最初に集めなければいけないのが
調味料と調理道具ではないでしょうか?
私は、お料理ブロガーでありながら
この『料理の基本』をお伝えするのを
失念しておりました・・・。
大変申し訳ございません。
今更になってしまいますが
私の愛用調味料や
愛用道具
そして、これからは
初心者の方のために
覚えておきたい基本のお料理も
ご紹介していこうと思います。
私が愛用している調味料を
ご紹介させて下さい♡
まず、お料理を始めようという時
最初に集めなければいけないのが
調味料と調理道具ではないでしょうか?
私は、お料理ブロガーでありながら
この『料理の基本』をお伝えするのを
失念しておりました・・・。
大変申し訳ございません。
今更になってしまいますが
私の愛用調味料や
愛用道具
そして、これからは
初心者の方のために
覚えておきたい基本のお料理も
ご紹介していこうと思います。

では、早速ですが
調味料の紹介に移らせて頂きます。
まず、この世の中には
化学調味料や添加物などが
何千何万と溢れています。
手料理を作っていても
実は、身体を蝕んでいる・・・
ということも多々・・・
そんな時、何から変えたらいいか。
まず、私が始めに変えたのは
調味料からでした。
なぜなら、調味料は
料理をする時に必ず使うものであり
さほどコストをかけずに
毎日の食生活に影響を与えられるからです。
調味料の基本は、醤油・味噌
みりん・酢・酒・(砂糖)ですが
大量生産で流通しているもののほとんどが
偽物だということを
私も数年前に知りました。
では、どんな調味料を選べばいいの?
どんな調味料を使っているの?
ということに
少しずつお答えしていきますね!
まずは、『醤油と味噌』。

醤油なら自然醸造、味噌なら
自然発酵のものを選ぶといいでしょう。
昔ながらの製法なら
遺伝子組み換えでない大豆と天然塩を使って
1年以上かけてゆっくりと
発酵させたもののはずです。
なぜ、1年以上かけて
発酵させてものがいいかというと
発酵の過程で生成されるアミノ酸などが
豊富だからです。
『減塩』表示のあるものはNGです。
減塩にすると
腐敗してしまうために
防腐剤を添加し
減塩によって味が低下するものをカバーするために
PH調整剤や化学調味料
香料や着色料などが使用されているからです。
(出典:医者が教える
あなたを殺す食事生かす食事
内海 聡 著)
では、私は
どの醤油と味噌と使っているかというと・・・

醤油は、丸中醤油さんの醤油
丸中醸造醤油(マルナカ醤油)「古来伝統の味と香り」720ml |
そして味噌は

『麦味噌 匠の技』
を使用しています。
そして、次は『塩』について。
塩は、精製塩ではなく
海水を天日干ししたものを選びましょう。
成分量に『ナトリウム』
『マグネシウム』『カリウム』などの
ミネラル表示があれば
海水の養分が残っていると
考えていいでしょう。
本来、塩は
血液の殺菌能力の元になるなど
血液や血管にいい作用ばかりなのです。
本物の塩であれば
病気になるような高血圧は招きません。
摂取量を気にするどころか
むしろ積極的に摂ったほうがいいのです。
(出典:医者が教える
あなたを殺す食事生かす食事
内海 聡 著)
では、私は
どんなお塩を使っているかというと・・・
丁度、切らしていて
写真がなかったのですが
この
価格:1500円(税込、送料別)
土佐の完全天日塩
あまみを使用しています。
このほかにも
塩は色々持っています。
ヒマラヤ岩塩なども
オススメです。

続きまして
『みりん』のご紹介です。
こちらも伝統的な製法で
上質なもち米と米麹を原料に
米焼酎などを使って
醸造期間は2年以上長熟をしているものを
選びましょう。
スーパーマーケットなどに売られている
標準的な『本みりん』は
戦後開発された
2〜3ヶ月の速醸法で
醸造アルコールや水あめなどが加えられて
味が調整されています。
また、『みりん風調味料』にいたっては
水あめや異性化液糖のほか
アミノ酸系の調味料や酸味料なども添加しており
アルコール分も含まれていません。
本来みりんは
『甘味滋養飲料』などど言われた
高級酒で
もともとは酒税法によって
酒屋でしか買えないもの。
一般的に売られている本みりんは
アルコール分があるため
酒税法上の区分としては
『本みりん』にあたりますが
本来の製法でつくられたみりんとは
全くの別物なのです。
(出典:医者が教える
あなたを殺す食事生かす食事
内海 聡 著)
では、私は
どんなみりんを使用しているかというと
【送料無料】三州三河みりん1800ml角谷文治郎商店 【食品・調味料】 |
『角谷文治郎商店さんの三州三河みりん』
こちらを愛用しています。
こちらは、もう
10年ぐらいお世話になっているみりん。
とーーってもオススメですので
ぜひ、一度お試しくださいね!

そして、お次は『酢』。
こちらも砂糖や酸味料
うま味調味料などを添加していない
成分表示の少ないものを選びます。
『醸造酢』の場合は
『米酢』なら米と麹のみ。
『果実酢』は砂糖を加えていないものを
選びましょう。
(出典:医者が教える
あなたを殺す食事生かす食事
内海 聡 著)
では、私は
どの酢を使用しているかというと・・・
村山造酢 千鳥酢 360ml【楽天24】【あす楽対応】[千鳥酢 米酢]【HOF13】
価格:432円(税込、送料別)
村山造酢さんの千鳥酢。
こちらも、10年ぐらいの
お付き合いかも。
これなら、KALDIとかでも
売っているのを見かけます。

そして、お次は『酒』。
『料理酒』と書いて売られているものがありますが
料理に使うお酒だから
料理酒がいいなんてことは
全くありません。
料理酒として売られているものの
成分表示を見ると
たいてい『ブドウ糖』『水あめ』『酸味料』
などの添加物がたくさん入っています。
日常料理で使う調味料ですから
金額の張るお酒である必要はありませんが
米と米麹だけしか
原材料に書かれていない
『純米酒』を選びたいものです。
(出典:医者が教える
あなたを殺す食事生かす食事
内海 聡 著)
では、私は
どのお酒を使用しているかというと・・・
料理酒 蔵の素 720ml
価格:1080円(税込、送料別)
大木代吉本店さんの料理酒
蔵の素を使用しています。
このお酒は
アミノ酸の含有量がハンパなく
本当に、お料理上手になる
魔法の調味料。
いつものお酒の1/3の量で
効果を発揮するので
長持ちするし、お得ですよ♡

基本的に、調味料のほとんどが
原材料や成分表示が
短ければ短いほど
添加物の危険は低くなるものです。
昔からの製法で作っているものは
成分表示が
『米』『大豆』『塩』などと
非常にシンプルで
子供でもわかるような内容が多いものです。
『アミノ酸等』といった
大人が読んでも正体不明の表示があるものは
避けるのが賢明でしょう。
(出典:医者が教える
あなたを殺す食事生かす食事
内海 聡 著)

今日の最後は、『油』。
調味料と並んで
見直したいものといったら、油です。
油脂は水とともに
生きていくうえで欠かせないもので
コレステロール・中性脂肪
ホルモンなどは
油脂と密接な関係があります。
さらには、皮下脂肪や内臓脂肪だけでなく
神経細胞や神経組織
細胞膜にいたるまで
油脂が基本となって
構成されています。
それだけに
油選びは、もっとも重要だと言えます。
基本的には
調味料と同様
昔ながらの作り方で
余計な操作はせず
圧搾によって搾られた油を選びたいものです。
(出典:医者が教える
あなたを殺す食事生かす食事
内海 聡 著)
この油については
まだまだ、お伝えしたいことがあるのですが
今回は、調味料の紹介が主なので
油のことについては
また別記事であげたいと思います。
とりあえず
『安い油は避ける』ということです。
ちなみに、私が愛用している油は
会津 玉締め圧搾 平出油屋 菜種油 (中)660g
価格:1000円(税込、送料別)
平出油屋さんの菜種油です。
もちろん、玉締め圧搾の油で
これは、主にサラダ油の代用として使用しています。
ほかにもよく使うのが
ゴマ油。

以前にもご紹介しましたが
こちらの、マルホンさんの
太白胡麻油を使用しています♡
マルホン 太白胡麻油(450g)【マルホン】 |
他にも、基本じゃないけど
あると便利な調味料たちが沢山!
また、時間を見つけて
一つ一つご紹介させて下さいね!

今、注目されている
オメガ3が摂れる、亜麻仁油だったり

安心安全のマヨネーズだったり

安心安全のケチャップだったり

お料理のバリエーションや
柴漬けや梅干し漬けにも活躍する
梅酢だったり・・・
楽しみにお待ち頂けると嬉しいです!
ちなみに、うちでは
白砂糖は使いません。
使うとしたら
甜菜糖というのを
使用しています♪
キッチンに立つということは
お料理をするということは
家族や大切な人の命も
扱っているということを忘れずに・・・
これを読んで下さっているあなたや
あなたの大切な人が
いつまでも健康で笑顔でいれますように・・・
長くなりましたが
最後までお付き合い頂き
ありがとうございました!
最後までお付き合い頂き
ありがとうございました!
=================================================「最後まで読んだよ〜♪」
のお知らせとして、最後に
ワンクリックをお願いします


お手数をおかけしますが
コチラもクリックして頂けると
更新の励みになります


人気ブログランキングへ
にほんブログ村
=================================================
レシピ本を
出版させて頂きました。
楽天、Amazon、書店で買えます
=================================================
この記事に"いいね!"と思って頂けましたら
下の「ツイートボタン」or「Facebookのいいね
!」
または、その他のSNSボタンをクリックして
お友達にも教えてあげて下さいね
当ブログは、リンクフリーでございます
=================================================
レシピブログさんで
連載がスタートしました
毎週月曜日に更新です

(画像クリックで連載記事へ飛びます)
*スマホの方は、こちらをクリック
★★★
=================================================
LINEでブログの更新情報が
リアルタイムで受け取れるようになりました!
=================================================
以下のSNSでも
更新情報を流しています。
(ブログの更新とはタイムラグがありますm(_ _)m)
コメントなどは
コチラにお願いします。
インスタのフォローはこちらから♪
ブログの更新情報が受け取れます

Twitterのフォローはこちらから♪
こちらでもブログの更新情報を流しています
LINE@でも最新情報が受け取れます
@wpc6383eで検索するか
のボタンをクリックで 友達登録をお願いします

=================================================
Facebookページに「いいね
!」をすると
ブログの更新情報が受け取れます

=================================================最後まで読んでいただき
ありがとうございました


